おかげさまで「FPの家」累積施工棟数 岐阜県下No.1
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「のむらの家」の秘密 その1:丈夫さ 基礎とか地盤とか、見えない部分にもすごくこだわっているのを感じました!
地盤調査「地盤からしっかりと考えて、基礎を強固に設計する」…野村建設では家の基盤となる「地盤」と「基礎」を特に重要視しています。家を建てる前の地盤調査やその土地にあった地盤改良工事、家を支える基礎にも細やかな配筋をしたりするなど、確実な施工と入念なチェックを行っています。そして、これらの施工は独自の自社検査で厳しく管理を行っております。

それと、間取りの設計と言うのも重要な部分…極端な例ですが、2階が1階に比べて大きく突き出した家で、その下に壁や柱が何もない状態ですと、必然的に下の階と繋がっている箇所に大きな負荷がかかります。大きな地震が来た場合にはこうした「負荷のかかっている箇所」から被害が発生しますので、住んでいる人の生命を脅かす事にも繋がりかねません。

丈夫さの証明 同様に、1階と2階との壁の位置を上下階でそろえて見た時にあまりにもバラバラであったり、壁がほとんどない大きすぎる空間も危険要素のひとつと言えるでしょう。それと昔の家に多いのですが、家の中の要所要所に「耐力壁」という地震に強い壁が施工されていないと、地震時の横揺れに耐え切れなかったりする場合もあります。

又、野村建設では設計時から耐震性の高いプランニングを心がけており、長期優良住宅の仕様規定や構造的強度の基準に則った構造計算を行って「耐震等級3(設計評価)」を取得するなど、安心して住んで頂ける設計を行っています。

補強金物もちろん設計だけでなく、きちんと図面通りに高精度で施工されていなければ意味はありません。設計時に定めた耐力壁の箇所にきちんと筋交いや合板が設置されているかどうか、柱や梁などの接合場所に補強金物がしっかりと施工されているかどうか、金物を留めるナットやビスの締め付けチェックなど、設計時に定めた施工方法通りに家が造られるよう現場監理を徹底しています。

丈夫な家で安心して暮らして頂くために、野村建設では最大限の努力をしています。
 
まだまだある!「のむらの家」のヒミツ
のむらの家の秘密 その1 「丈夫さ」 のむらの家の秘密 その2 「省エネ」 のむらの家の秘密 その3 「快適さ」 のむらの家の秘密 その4 「デザイン」 のむらの家の秘密 その5 「自由度」 のむらの家の秘密 その6 「信頼」
 
「朝起きていきなり家を買う人はいません」…皆さん、いろいろな会社からカタログを取り寄せ、周りの方にアドバイスや評判を求め、更にそこから何ヵ月も迷い、ご家族のご理解をもらって、やっとの思いで「自分の家」を造る事の出来るパートナーを見つけます。

自分だけの家づくりが見つけられた人は本当に幸せです。そんな幸せな家づくりに、野村建設は一棟でも多く携わりたいと思っています。野村建設の建てる「満足が一生続く家」にご興味のある方は、是非お気軽に資料を請求して下さい。強引な営業などは一切致しておりませんので、安心して資料を請求して下さいね。あなたの家づくりのお手伝いができる日を楽しみに待っています。
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