おかげさまで「FPの家」累積施工棟数 岐阜県下No.1
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野村建設とは
家造りはひとつの「出会い」だと思います。家を建てたい側(お施主様)と家を建てる側(建設会社)が出会い、その工法や性能に納得した時、家造りが始まる…。そして、本当に満足できる家を建てるためには、信頼できるパートナー(建設会社)選びが欠かせません。

野村建設は大正10年の創業以来、木造一筋で住宅を施工してきた木造建築のエキスパート集団です。それでも、「住みやすい住空間」の探求に余念は無く、「もっと快適な住居」ができないか常々考えていました。

そんな折、(もう24年以上前になりますが)「FPの家」と出会います。そして「FPの家」の事を知れば知るほど、その性能の高さに驚き、惚れ込みました。やっと、自信を持ってお勧めできる家に出会えたと思いました。

野村建設は「FPの家」と出会えた事を感謝しています。そして、この「出会い」をたくさんの人に知ってもらいたいと一生懸命家を建てているうちに、いつのまにか岐阜県下で一番多く「FPの家」を施工している会社になりました。野村建設は自信を持って「FPの家」をオススメします。
>> 野村建設の「FPの家」は雑誌でも紹介されています
>> 中日新聞に取材されました!
 
野村建設は品質に自信があります。
家造りは一生に一度のもの…野村建設では特に材質にこだわっています。特にこの地域では「ヒノキ信仰」がありますが、東濃ヒノキを始め全国から良い材質のものを選び抜いて使用しています。又、「FPの家」で使用される「FPウレタンパネル」は専用工場で作られた日本最高クラスの断熱材です。最近はどのハウスメーカーも「高断熱・高気密」を謳い文句にしていますが、「FPウレタンパネル」クラスの高性能な材質を使っている所はありません。
 
野村建設は信頼を大切にしています。
家造りは信頼できる大工さん、職人さん無しには始まりません。野村建設では、この人なら!と思える、腕の良い大工さんや息の合う職人さんを専属契約しています。お施主様の想いが溢れる家造りは、同時に造り手側も情熱を持って対応しなくてはいけません。野村建設には、お施主様と想いを共有できる造り手が揃っています。
 
野村建設は住んで良さの分かる家を建てています。
「FPの家」の見た目は普通の家と変わりません。しかし実際に「FPの家」で暮らしている方には、違いがはっきりとわかります。「FPの家」で何年も暮らした方は、その住み心地の良さを親しい人に熱心に伝えてくれます。その結果、「うちもFPの家を建てたい」というお客様が口コミで増えていきます。「FPの家」の本当の良さは住んで見なければわかりません。見てくれだけでなく、住んで真価を発揮する家なのです。(弊社の施工エリアはこちらからご確認下さい。)
会長からのご挨拶
 
代表取締役 野村信行
代表取締役会長 野村信行 1950年2月24日生まれ
所有資格 1級建築士、1級建築施工管理技士、1級土木施工管理技士、2級管工事施工管理技士、FP技術指導員
 
お陰様で我が社は後5年で創業100年を迎えることができます。24年前に高性能住宅「FPの家」の全国グループに加盟し、今、国がやっと本腰で進める性能を当時からクリアーし、現在もなおこの部門の高断熱・高気密住宅のパイオニアで進んでおります。

世代が代わり、社内には若い力も増えました。変化しない本質的なものを忘れない中にも、新しく変化を重ねているものを取り入れていく「不易流行」の精神で、今後も邁進させていただきます。
代表取締役会長 野村信行
代表取締役社長 井上哲志
モデルハウス「くらしこの家」を建築前、私は様々な住宅を見てまいりました。「価格」「規格化・効率化」「大量生産」を優先した住まいから、そうでない住まいまで…。実に様々な住宅がある中で、いつも私が立ち返って考えることは「本質・真意」です。

「暮らしの本質・建築の本質」とは、「住む方にとって永く健康で安心した暮らしであること。世代を超えて住み継がれるように、手を掛けながら家を大切にしていくこと。お庭や景色から四季の変化などを感じ、身体も心も豊かになる住まいであること。」…建築会社として当然のことかとは思いますが、そもそもそれらが実現できる「住宅性能・仕様(素材・しつらえ)」を最初にご提案していくべきかと思っています。

そして、野村建設が永く元気に繁栄し続けることで、オーナー顧客様がいつまでも健康で安心の暮らしをしていただけますように貢献してまいります。
代表取締役社長 井上哲志
 
スタッフ紹介
会社基本情報
会社名 株式会社野村建設 社屋外観
所在地 〒501-0521
岐阜県揖斐郡大野町黒野622-1
TEL 0585-32-2200
FAX 0585-34-2090
メールアドレス info@fp-nomura.com
定休日 日、祝、第2第4土曜日、お盆、年末年始
営業時間 8:00〜18:00
代表取締役会長 野村信行
代表取締役社長
井上哲志
資本金 2,000万円
創業 大正10年10月
設立 昭和44年3月
事業内容 FPの家の設計・施工、新築、増改築(リフォーム)などの建築工事、 土木工事
建設業許可 岐阜県知事許可 特定建設業 1796号
保障制度 FP総合保障、住宅あんしん保証、地盤総合保証(FPグループやすらぎ保証)、中部住宅保証
主な取引銀行 西濃信用金庫、大垣共立銀行、十六銀行、三菱東京UFJ銀行、岐阜信用金庫
沿革
大正10年10月 野村庄吉が建築請負業を創業。
昭和19年6月 揖斐土木建築工業株式会社を設立、役員として従事。
昭和37年6月 揖斐土木建築工業から独立。野村工務店として岐阜県建設業許可登録。
昭和44年3月 株式会社野村建設を設立。
昭和51年11月 特定土木工事行の業種追加許可登録。
昭和63年2月 野村信行が代表取締役社長就任。
平成5年11月 大垣税務署より優良法人に認定される。
平成6年4月 高気密高断熱住宅「FP工法」を採用。
平成10年5月 財団法人住宅保証機構に加盟。
平成10年9月 「FPグループ」完成保証を含む総合補償制度に加入。
平成11年8月 株式会社あんしん保証の加盟により、全建物の完成保証対応が完了。
平成11年11月 大垣税務署より優良法人として2回目の表敬授受を受ける。
平成12年1月 十六銀行と提携し、住宅ローンを設置。
平成13年5月 大垣共立銀行と提携し、住宅ローンを設置。
平成13年7月 岐阜信用金庫と提携し、住宅ローンを設置。
平成13年10月 中部住宅保証株式会社に加盟、住宅性能表示と性能評価対応が完了。
平成14年9月 工事中の仮住まいが可能なFPモデルハウスを建設。
平成16年3月 IAU型住宅用免震システム工法を採用。
平成19年4月 「PLATINUM HOUSE」高級輸入住宅モデルハウス完成。
平成21年 長期優良住宅対応。
平成22年 長期優良住宅先導事業対応。木の家促進整備事業対応。
平成24年 「炭1トンで空気キレイ」の「炭の家」に加盟。
平成26年5月 新ブランド「clasico」を立ち上げ。
平成29年3月 野村信行が代表取締役会長就任、井上哲志が代表取締役社長就任。
アクセスマップ
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高速道路をお使いの場合
名神高速道路大垣ICを下り、国道258号を北に向かいます。国道21号と交差する「楽田町」の信号を右折します。「穂積中原」の信号を左折し、道なりに進みます。「三橋南」の信号を左折し、根尾川を越えます。「黒野」の信号の次の点滅信号を左折します。少し進むと左手に野村建設が見えてきます。
名古屋方面からお越しの場合
国道21号を大垣方面に向かいます。「穂積中原」の信号を右折し、道なりに進みます。「三橋南」の信号を左折し、根尾川を越えます。「黒野」の信号の次の点滅信号を左折します。少し進むと左手に野村建設が見えてきます。
滋賀方面からお越しの場合
国道21号を名古屋方面に向かいます。「穂積中原」の信号を左折し、道なりに進みます。「三橋南」の信号を左折し、根尾川を越えます。「黒野」の信号の次の点滅信号を左折します。少し進むと左手に野村建設が見えてきます。
 
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